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Henri Cartier-Bresson

カルティエ=ブレッソンの写真を見たことのない人はいないのかもしれない。
それほど多くの人に愛される写真家。
昨年、京都に行ったときに偶然通りかかった「何必館 京都現代美術館」で「カルティエ=ブレッソン展」が開催されていた。
時間がなく鑑賞できなかったことが今でも悔やまれる。
ライカを手にした今、彼のような写真を撮りたいという思いが募ります。
はたしてそれはいつのことかな。

[本▼▼▼▽▽]

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2005.08.19 | 本  | トラックバック(0) | コメント(2) |

こんにちは。
一応この本持ってます。33ページのが有名ですね。
東京は歩けば歩くほどいい被写体がいっぱいあるような気がするんです。
田舎は田舎のよさはあるんでしょうけど、車にばかりたよってると歩くということをしなくなってしまいました。
神田川の写真もアングルと電車のタイミングと構図といい感じですね。
これからもいろいろ撮り続けてください。

2005.08.20 16:12 URL | junike #ogz9v/Dw [ 編集 ]

junikeさん、写真集お持ちなんですね。
やはり、33ページが一番有名ですね。
見れば見るほどすばらしい構図とタイミングです。
今日も根津、千駄木あたりを散策してきましたが、カメラを持って歩くと新しい発見がたくさんあります。
散歩の友にカメラを持つと運動にもなっていいですよ。
神田川の写真をほめていただいてうれしいです。
これからもぼちぼち散歩カメラしていきます。

2005.08.20 16:14 URL | uota #ogz9v/Dw [ 編集 ]












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