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ケーキの残りが不器用な指の間で粉々に砕けるように、昼間の最後のひとかけらが粉々になって、夕方がやってくる
  - 『ピアニスト』 159  エルフリーデ・イェリネク -
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2005.02.06 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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