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人生激場


活字中毒日記!のトラキチさんが紹介されていたので気になって早速読んでみました。
とても「私が語りはじめた彼は」を書いたのと同じ人とは思えないですね。
どうしてこのエッセイを書く人にあの小説が書けるのだろうと思いますよ。
なんでしょうこの二重人格(笑
これでは人生が2度おいしいなぁ。
これはもう文学界のビートたけしのような感じでしょうか。
やはり才能がある人は表現する方法をいかようにでもできてしまうということですな。
あえて共通点をあげるとするなら、理由はわからないけれどおじさん的な感性は持ってそうですね。

本の雑誌の作家の読書道で三浦しをんさんが紹介されていました。
やはりどうみても20才そこそこの女性なんですよねぇ。
まいったなぁ...
なんでもいいので早く賞をあげてください。
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2004.08.17 | 本  | トラックバック(0) | コメント(0) |












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