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小林 よしのり

小林よしのりの本を読むのは二度目。
今回は「小林よしのり」で買ったのではなく『沖縄論』のタイトルで買いました。
というのも、近々沖縄に出かける予定があるもので。

この年になって沖縄の青い海と空がきれいで癒されましたもないだろうということで、この機会に沖縄の歴史とか文化に触れたいと思っています。
それにしても、この本を読まなければほんとうの沖縄のことなど何もわかってなかった。
多少は知っているつもりだったのですが、ほんの表層的なもので、実際は何も知らなかったのだと痛感させられました。
それだけ沖縄に対する関心がなかったということなのでしょう。
右翼小林よしのりの主張は極端なところもあるので、多少は差っぴいて読むところも必要だとは思いますが、極端な論調は話しをわかりやすくするように思います。
沖縄に行く前にこの漫画を読めてよかったです。
沖縄行きがとても楽しみになってきました。
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2005.07.16 | 本  | トラックバック(0) | コメント(0) |












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