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ROCOH CAPLIO GX100

色にこだわるシリーズ第3弾。
単色とそれ以外の余白で遊んでます。その対比やバランスの妙がどこまで出せるものか。
行き止まりの路地に青い壁。単色の塀が強烈な存在感を主張していてちょっと異様でした。その先になにがあるかさえもどうでもよくなるほどの壁の存在。この塀が突然消失したら、それはそれで納得してしまいそうなほどの奇妙な主張。
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2007.06.27 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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