上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |




少しは穏やかな1年でありたいという思いを込めて浅草の演芸ホールで落語鑑賞。伴侶を亡くし傷心ぎみの義母へのプレゼントも兼ねてです。
笑いは生活を豊かにしますからねぇ。ユーモアが一番大切。
付け焼刃的ファミリーイベントだったのですが、これがなかなかよくて、笑いのパワーを改めて感じた次第です。
クラシックも落語も定番作品を演者によって楽しむところは似ていますね。クラシックの1年に加えて落語の1年にしようと思います。どちらにしても仕事の1年にはしないと(笑)
写真は木久蔵師匠です。





スポンサーサイト

2007.01.03 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(2) |

落語も好きです。
といってもテレビかラジオで聴ける時に限定ですが。
クラシック音楽も落語(人の声)もアコースティックな響きという点では共通しているかなぁというような気もします。
やはりこういう伝統芸能はお正月にぴったりですね。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2007.01.03 23:03 URL | nyu #- [ 編集 ]

nyuさん、明けましておめでとうございます。
クラシック音楽も落語もアコースティックな響きというところはおっしゃる通りですね。最近は、楽器よりも人の声のもつ可能性のすごさに感じ入ることが多いです。とくにライブは演者と聴衆の関係がそのまま反映されるので、感動もひとしおです。
最後は何も使わない生身の人間そのものの表現になるのかななどとも思いますがどうでしょう。いずれ、バレエや演劇なども観てみたいと思ってます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

2007.01.04 01:12 URL | uota #ogz9v/Dw [ 編集 ]












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://slowfish.blog9.fc2.com/tb.php/1270-20791ad3

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。