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マルク・ローテムント

ストレートな映画です。正義を貫いた女学生ゾフィー・ショルの毅然とした態度が脳裏に焼きつきます。その意志を誇りとする父親の精神力はさらにすごい。
それにしても自由を奪われるという事実から自由である精神を持てることに勝るものはないですね。自由であるというのはそういうことなのだと思います。
映画としてはまあまあ。

[映画▼▼▼▽▽大盛]
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2006.10.02 | 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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