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コンスタンディノス・ペトルゥ カヴァフィス(中井 久夫訳)

20世紀最大の詩人のひとりと目されるカヴァフィス。そんな偉大な詩人をそうそう簡単に理解できるわけもなく。図書館で借りて読み始めてすぐに購入することにしました。むずかしい言葉をつかっているわけではないのですが、どこに芸術性を感じるべきなのかがなかなかつかめません。でも、気になる。
読み終わっても感想など書けそうにもないので途中で記録ということにしました。なにか書けそうな気になったら書き直します。

#SLの空飛ぶビークルで遊びながら

[本▼▼▼▼▼]
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2007.08.13 | 本  | トラックバック(0) | コメント(0) |